“喪失感は、離れていった大切な人の記憶を、心のどの場所に仕舞っておくかを決めるために必要なものなのだ”
“アナ雪といえば、マツコデラックスが「あの映画って結局ありのままの自分じゃだめで、それをちゃんとコントロールして初めて幸せになれるって話なのに、皆ありのままの自分でいいのって思っちゃっててそれじゃダメだと思う」ってコメントしてて、アナ雪の評論として初めて首がもげるほど頷いた。”
“私が仕事で大失敗し、「一巻の終わりだ」と嘆いていたら、当時小学一年生だった息子が言った言葉。「一巻の終わり? じゃあ、二巻の始まりだね」と。”
“数年前、夜10時くらいにスターバックスでエスプレッソ頼んだら店員さんに「眠れなくなりますよ、大丈夫ですか」って心配された”